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行事と内容 |
開催する市町村 |
| 1月 |
冬花火 湖上の舞(中旬〜2月上旬) |
富士河口湖町 |
| 2月 |
西湖野鳥の森公園樹氷まつり(第二土曜・日曜) |
足和田村 |
| 3月 |
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| 4月 |
大法氏さくら祭り(上旬) |
鰍沢町 |
信玄公祭り(中旬)
甲斐の英雄 武田信玄公を偲ぶ県内最大のお祭りです。信玄公はじめ、武田24将の軍団約1,600人の武者隊が盛大なパレードを繰り広げます。越後の上杉謙信公との「川中島の合戦」へ向け、出陣する姿を再現します。有名
な「風林火山」の旗を翻しながら、武者隊がパレードする様は、まさに戦国時代を感じさせます。 |
甲府市 |
| たけのこ祭り(下旬) |
南部町 |
| 5月 |
早川山菜祭り(3日) |
早川町 |
| 櫛形町アヤメフェア(中旬) |
南アルプス市 |
信玄公かくし湯まつり(中旬)
その昔、甲斐の国主である武田信玄公は、兵と共にしもべの湯を訪れ、合戦で負った傷を癒したと伝えられています。下部温泉が「信玄公の隠し湯」と呼ばれている所以です。
毎年5月に行われる、この「下部温泉信玄公かくし湯まつり」は、一行がしもべに到着したところから始まります。下部温泉駅で地元の歓迎を受けた信玄公は、二十四将や金山衆、なぎなた隊たちを引き連れ、温泉郷の奥、慈照院を目指し、温泉街の坂道をゆっくり歩き出します。 |
身延町 |
| 6月 |
ホタルまつり(第2土曜日) |
身延町 |
| ハーブフェスティバル(下旬から7月中旬) |
富士河口湖町 |
| あじさい祭り(下旬) |
南部町 |
| 7月 |
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| 8月 |
富士五湖湖上祭(4日・5日)
花火の打上発数も五湖中最大を誇り8月4日・5日の両日を併せると1万発の花火が湖上を彩ります。屋台も多数出店し河口湖の夏の花火大会を盛り上げます。 |
富士河口湖町 |
神明の花火大会(7日)
目玉の二尺玉など約2万発を打ち上げる豪快な花火大会。江戸時代は日本三大花火大会のひとつに数えられたもので、県下最大級の規模。毎年20万人以上の観客で賑わいます。 |
市川三郷町 |
南部の火まつり(15日)
夜の富士河原を赤々と照らす炎の芸術と、低く流れる読経の声…。一瞬、夏 の闇が幻想的な感動につつまれていきます。これが奇祭「南部の火祭り」です。 |
南部町 |
吉田の火まつり(26日・27日)
8月26日、27日(旧暦7月21日、22日)に行われる鎮火大祭、吉田の火祭りは静岡県島田の帯祭り、愛知県国府宮のはだか祭りとともに日本三奇祭の一つに数えられ、北口本宮冨士浅間神社と境内社諏訪神社の秋祭りであるとともに富士山のお山じまいの祭りでもあります。火防、安産、産業の守護神として奉られている無戸室(うつむろ)の猛火の中で皇子を安産した祭神、木花開耶姫命(このはなさくやひめのみこと)の故事に基づくと言われています。 |
富士吉田市 |
| 9月 |
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| 10月 |
和紙の里コスモスまつり(上旬) |
身延町 |
| 11月 |
紅葉まつり(上旬) |
富士河口湖町 |
| 12月 |
光のファンタジア(上旬から2月中旬) |
富士河口湖町 |